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      <title>引越し業者の見積から住まいの入居や手続きまで情報</title>
      <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/</link>
      <description>引越し業者を選ぶには、まず見積依頼から始めます。複数の引越し業者の見積を比較して、安心できる業者を選びます。住まいの入居時や引越し時の手続きなどの情報を発信します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 28 Jun 2007 10:00:44 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>引越しの裏技2 引越しの荷造りの段取りを考える</title>
         <description>引越しの裏技シリーズ2は「引越しの荷造りの段取りを考える」です。

造りはまず「使わない物」から始めるのが基本です。

ここで、一般的な引越しの際の荷造りの順番をご紹介します。

・引越し3週間前

まず押入れの中をチェック！

天袋や押入れの奥に入れてあるものは今現在の生活に必要のない
ものがたくさんあります。

詰めた箱も押入れに入れておくことができて快適です。


・引越し2週間前

季節物などの衣類や普段あまり使わない靴、バッグなどを
箱詰めしましょう。


・引越1週間前

引越し当日ギリギリまで使うキッチン用品・洗面用品等を除いて、
本やリビングなどにある飾り物をはじめ、見える部分も箱詰めして
いきましょう。


・ お引越前日
できれば、お引越前日にはキッチン用品も箱詰めしてしまいましょう。

特に食器などのこわれものは梱包に時間がかかるので当日まで
残さないのが賢明です。


・引越し当日

引越し当日に箱詰めするものは、「お風呂用品」「洗面道具」、
子どもがいれば「学用品」程度にしておくのがベストです。

この程度のものであれば箱に詰めなくても、お客様ご自身の
移動が車の場合など、お手持ちの荷物として運ぶことも可能です。


荷造り前に必要な「資材」をあらかじめご用意ください。

荷造りしながら足りない資材を揃えていくという方法はあまり
効率的とは言えません。 


・マジックは太書きの色違いを用意してください。

・はさみやカッターは切れないものはケガの原因になります。

・ビニールひもはプラスチックケースは紐をかけるだけでOKです。

・新聞紙は細かいものをまとめたり緩衝材としても便利です。

・ビニール袋はゴミ袋として使用します。スーパーの袋でもOKです。


引越しの時のダンボールは普通M・L・LL・着物用の4つのサイズが
あります。

上手に使い分けて、ムダのない荷造りをしましょう。 


・Mサイズ

一番小さいダンボールです。

食器や本などの重いもの、壊れやすいものを詰めましょう。


・Lサイズ

もっとも臨機応変に使えるサイズです。

小さめの電化製品（ガラスなど壊れやすい部分があるものは
新聞でガラス部分をカバーしておきましょう）や、他にも特に大きくなく、
特に重くならないもの一般に使えます。
（洗面周りにも便利です）


・LLサイズ

かなり大きなサイズになりますので、衣類（ハンガーにかけてあるもの
以外）、靴、お子様のおもちゃ類、お鍋などを入れるのにも便利です。


・着物用

着物のサイズに合わせて横長の形になっているものです。

主に着物の梱包に使いますが、傘やテニスのラケットなど
細長いものをまとめるのにも便利です。</description>
         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/06/2_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0310引越しの裏技</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jun 2007 10:00:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越しの裏技1 荷造り前の準備と注意点　</title>
         <description>引越しの裏技シリーズ、1回目は「荷造り前の準備と注意点」です。

引越しの荷造りの前に下準備をしっかりしておきましょう。


1.新居の図面を書く。

新築の場合や不動産屋さんからもらった図面があればコピーでOKです。

また、図面はフリーハンドでいいですが、イメージしやすいものにし、
3枚ほどコピーをとっておいてください。

ご家族で同時に荷造りする場合は、複数枚あったほうがいいからです。

もう1枚は予備。

そしてラスト1枚は当日、引越現場キャストに渡して下さい。

図面をお書きの際はこちらをご利用ください。


2.新居の図面の各部屋に番号を振りましょう。 
（1.2.・・A.B・・・のように）


3.大きなもの（家具、電化製品etc）をどこに置くか決めて下さい。 

（大きなものにあわせて、小物がどこの部屋に行くか決まります。）


4.荷造りをしたダンボールを積み上げられる部屋を一部屋つくるのが
　理想です。 

（複数部屋がない方は、部屋の一角をダンボール置き場として確保して下さい。）


荷造りのダンボールの数・スペース（目安）です。（あくまで参考です）

・ 1人荷（1Rマンション）15〜30ケース（畳1畳分あればOK）

・2人荷（2Kマンション）30〜50ケース（畳2.5畳〜3畳は欲しいですね）

・3人荷（3Kマンション）40〜80ケース（畳6畳は必要でしょう）

・4人荷（3LDKマンション）70〜120ケース（畳8畳以上が理想です）

※一戸建ての方はこの1.5〜1.8倍で見てください。


5.目に見えていて、要らない物をピックアップしてください。 

（ゴミの日の前日にするのが一番効率的です。）

ゴミの日にはどんどん捨ててください。


6.建て替えのお客様の場合、仮住まいに持っていくもの、建て替えが
　終わるまで預けておくもの、この二ヶ所に荷物を振り分けておきましょう。 
　</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0310引越しの裏技</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 09:53:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者各社の評判と口コミ　アクティブ感動引越センター</title>
         <description>引越し業者、アクティブ感動引越センターの評判と口コミです。

アクティブ引越センターはアクティブ感動引越センターに名称を
変更しました。

アクティブ感動引越センターでは、できるだけみなさまのご要望に
お応えするため、5つのプランをご用意しています。

・単身応援プラン

・新築マンション専用プラン

・新築建替えプラン

・ファミリーパック

・事務所移転プラン


それではアクティブ感動引越センターでは、の評判と口コミを
見てみましょう。


○とっても感じが良く楽しい引越しでした。

　養生もココまでというほどやってくれて、今まで引越し業者との
　違いにビックリ！

　新築への引越しでしたが大満足です。

　（38才・女・専業主婦）


×その場で契約を迫ったり、他業者の悪口を言ったり。

　4月で引越しの多い時期だったが、3〜4週間前の見積もりなのに、
　即決しないと車が確保できずご自分で引越ししないといけない
　羽目になるかも・・と再三言われた。

　目の前で会社に連絡し、隠語（契約の感触だと思う・・・）で
　AとかBとか言われ、談笑された。

　感じが悪かった。

　友人･知人には絶対おすすめできません。

　（36才・女・専業主婦）


×遅刻は常習のようです。

　新築一斉入居のため時間指定にもかかわらずリミットから
　3時間半も遅刻して来て、作業が終わったのは夜中の11時半でした。

　遅れるだけならまだしも、連絡もないため家から出られず、結局
　午後1時から水も出ない家に5時間釘付けで待ちぼうけでした。

　その上遅れた理由を「渋滞している」とウソを言っていて、実際は前の
　引越の作業をしていたことが判明しました。

　新築マンションの一斉入居する方は特にご注意ください。

　それでも利用するなら遅刻の場合の補償・値引きなどを事前に
　取り決めておくことをオススメします。

　（31才・男・会社員）





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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/06/post_53.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0700引越し業者各社の評判と口コミ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 10:31:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者各社の評判と口コミ　ユアーズ引越センター</title>
         <description>引越し業者、ユアーズ引越しセンターの評判と口コミは?

ユアーズ引越センターでは3つの“第一主義”を掲げています。


1.安心・安全第一主義

　徹底教育を受けた私たち引越マンの笑顔とマナーと気配り、
　そしてキビキビ作業にどうぞご期待ください。


2.お客様満足度第一主義

　お客様の満足度をさらに高める付加価値の高い
　サービスを提供いたします。


3.予算内引越し第一主義

　いつでもあなたの予算内でおさめるユアーズ引越は、家族数、
　間取り数、家具数、荷造り具合などによって便利なパック便から
　選べます。

そして、この様な行為があった場合料金はいただきません。

●作業中にタバコを吸う。
●チップや食事を要求する。
●作業中に飲み食いする。
●乱暴な荷物扱いをする。
●万一、引越の事故が生じた場合になしのつぶてである。

ということです。

それでは引越し業者、ユアーズ引越センターの評判と口コミを
見てみてましょう。


○先月横浜→渋谷区の引越しお願いしました。

　料金が安かったので作業内容等心配していましたが、

　とっても良かったです。

　（35才・女・主婦）


×見積りがやけに安いと思ったら、荷物が半分位しか載らず
　残りは自分達で運びました。

　エアコンの取り付けをキャンセルしたらなかなか返金してこない！

　電話対応も感じ悪いし、本当に最悪です。

　客にこんな不愉快な思いさせるなんて信じられない。

　（33才・女・主婦）


×エアコンの取外し及び洗濯機取付けの際、時間に来ず
　連絡もなかった。

　結局、エアコン処理は3時間遅れ、洗濯機設置は何度も
　担当者に連絡した挙句、夜の10時近くになった。

　あまりのルーズさと無責任さに呆れた。
　
　値段の安さで決めては駄目だと反省しています。

　（26才・女・会社員）


×時間指定料を取っておいて時間になっても来ないし
　連絡もない。

　やっと来たと思ったら「そんなの聞いてない」と。

　養生は一切せず作業を始め、作業中も「新築は嫌いなんだよ」とか
　「階段がせめーよ」とか文句ばかり。

　階段がえぐれるほどの深い傷をつけられ、他にもいろんなところが
　傷だらけ。

　トラブル担当の態度も良くなく、いつも「担当者は席をはずしてるので
　折り返し電話します」と言われ結局電話がきません。

　本当に後悔してます。

　他と大して変わらない金額で、新築傷だらけ。

　（36才・女・主婦）






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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/06/post_52.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0700引越し業者各社の評判と口コミ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 10:19:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者各社の評判と口コミ　ハート引越センター</title>
         <description>引越し業者、ハート引越センターの評判と口コミを見てみましょう。

ハート引越センターはいろいろな“こだわり”を持っているようです。

例えば「引越し資材のこだわり」には

「全プランにハート引越センターオリジナルの引越し資材を
　サービスいたします。

　大切なお荷物を大切にお包みするため、多種のダンボールを
　ご用意しています。（段ボール50枚まで）」

となっています。


また、「小物梱包と収納のこだわり」には

「食器棚などは、梱包前に食器の撮影をして確実に収納する
　準備をきちんと行い、丁寧に梱包します。

　新居では撮影したインスタント写真を参考に丁寧に収納します。

　お引越し後すぐに快適な生活をお始めください。」

という内容です。

このような引越業者である、ハート引越センターの評判と口コミは?


○家族がやってくれる予定だった引越しがダメになり、急遽引越し業者さんを
　探す羽目に。

　どこも予約がいっぱいで、唯一お願いできたのがハート引越センター。

　名前を聞いたことがなかったので不安もありましたが、男性2人組の
　作業員は気持ち良く作業して下さり、紛失物・破損等もなく無事に
　終えることができました。

　料金も良心的だと思います。

　（29才・女・専業主婦）


×問い合わせたら「空いているので折り返し最寄営業所から電話する」
　と言われたが連絡がなく、翌日問い合わせたら「その営業所から
　電話連絡することはありえないし空いていた日はもう一杯だ」と言われた。

　前日連絡した記録もはっきりしないようで問い合わせた日と別の日の
　見積書をFAXされ、再度電話すると言われたが電話なし。信用できない。

　（女・医師）


×東京でウォシュレットを積み残され、電話して取りに来てもらった。
　その際、謝罪がなく「他に何か忘れていませんか？」と忘れたのは
　まるでこちらの責任のような言い方に腹が立った。

　一言「すみません」と言ってくれれば納得したのに・・・。リーダーと
　言っていたがオソマツな対応だと思った。

　全部積むのが仕事なのにどうして客の責任みたいな言葉が出るのか
　納得できない。

　次回引越し時は使わないし、友達にも勧めません。

　（51才・女・主婦、英語講師）




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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/06/post_51.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0700引越し業者各社の評判と口コミ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 16:02:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者各社の評判と口コミ　ダック引越センター</title>
         <description>ダック引越センターの評判と口コミを見てみましょう。


○ファミリーの引越しを頼みましたが、電話受付から営業さんや作業員、
　皆さん丁寧な対応で、当日は荷物のほこりを拭いてから積んでくれたり、
　TVの配線もやってくれたりと、とても感じが良くて2回目の引越しもお願いしました。
　
　次も頼むつもりです。ダンボール回収サービスも嬉しいです。
　
　（31才・女・専業主婦）



×すべてにおいて不満でした。
　
　作業途中に「今日はこれまでにして欲しい、来週また続きをしたい」などと
　言い出した。

　何の為に営業が下見に来たのか、ちゃんと作業員に内容を説明したのか、
　不愉快でしょうがなかった。

　作業前に引越し料金を払えと言うし、だったら満足いく作業をしてほしい。

　評判をよく読んで決めるべき。

　（40才・男・会社員）


×4社で見積りを取ったが、引越しまで日がなくなりダックしか空いてなくて
　ダックで引越しました。

　他社の営業マンはみんなトラック1台と言ってたのに、ダックだけ絶対2台と
　言い張り2台頼むことに。

　でも実際2台目のトラックには自転車1台載せただけ！

　2台目が空っぽという訳にもいかず自転車を積んだとのこと。

　電話で文句を言おうにも担当の営業マンは出て来ないし、お金が返って来るでも
　ないし最悪でした。

　（26才・女・会社員）


×営業の方は良いのですが、引越後ゴルフクラブが折れていました。

　その事を連絡すると、そんなことはありえません！とばかりの返答で
　本当に腹が立ちました。

　クレーマーもいる事は確かでしょうが、本当に壊された私はマジでムカついてます。

　あれから一ヶ月ですが何の連絡もありません。　

　（27才・男・会社員）


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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/06/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0700引越し業者各社の評判と口コミ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 21:33:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者選びの基本ポイント　2</title>
         <description>引越し業者選びのポイントの2回目です。


・各都道府県のトラック協会に加盟していますか？
 
ナンバーの色は大丈夫？ 

トラック協会とはトラック運送事業の適正な運営、健全な発展の促進などを目的として組織されている団体です。

その中にある引越し部会では、積極的に引越しに関する勉強会、意見・情報交換が行われています。

各都道府県のトラック協会の加盟業者、さらに引越し部会のメンバーであればなお安心と言えるでしょう。

何らかのトラブルが発生して業者との話し合いで解決できない時は、トラック協会に直接相談することもできます。

ただし 軽貨物運送業者はその事業規模からこの協会には加入できませんので、独自の組合が組織されています。


・どんな保険に入っていますか？

荷物が破損・紛失した場合、補償をしていただかなくてはなりません。

そこで必要になるのが保険。

どのような保険に加入しているのか尋ねてみましょう。

その際、加入している保険の補償範囲、対象となる物、限度額および免責事項なども合わせて伺ってみましょう。

保険で担保されない高価な荷物に関しては、万が一を考えて自分で加入する必要があるかもしれません。


・サービス内容を明確にしておきましょう
 
自分のすべき梱包は、きちんと前日までにやり終えておきましょう。

当日どんなサービスが受けられるのか、確認しましょう。

トラックの大きさ、作業員の数など。またもらさずに聞いておきたいのが、梱包の範囲です。

自分で梱包するプランを選んだといっても、冷蔵庫、クーラー、テレビ、大型家具などの梱包は業者がやってくれるはずです。

では、コンピューター、電子レンジ、ベッドはどうでしょう？

事前に打ち合わせておく必要がありそうですね。

梱包の仕方がわからなければこの機会に聞いておきましょう。

またマンションによっては、引越しの際必ず養生をしなければならないところもあるので、当日の作業員が忘れないよう契約書にその旨を記してもらいましょう。


・支払い方法
 
支払いは前日までに用意しておきましょう。

引越しの料金はいつ支払いをすればいいのでしょう？

それは見積り書に明記されている通りとなっていますが、一般的には後払いが多いようです。

このあたりも一度担当者と確認しあっておきましょう。

引越し当日になってカード払いができないことに気づきあわてて金融機関に駆け込んだ、ではあまりにも慌しすぎますね。


・追加料金発生について

当日急に追加料金が発生して用意していた引越し料金で足らなかった、ではとても後味の悪いものです。

打ち合わせの時に当日追加料金が発生する可能性があるのかどうか聞いてみることもお忘れなく。
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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/02/2_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800引越し業者選び</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 19:06:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者選びの基本ポイント　1</title>
         <description>引越し業者選びについての質問が多く寄せられています。

そこで業者を選ぶ前に自分はいったいどんな引越しをしたいのか、ということを考えてみましょう。

例えば、引越し先は新築でそこに新しい家具・電化製品を入れるつもり、だからきめ細かいサービスができる業者を選びたいとか、少々のキズは気にならないからほどほどのサービスで料金が低く設定されている業者を選びたいなど……。

一般的に業者の知名度やサービスの良さで選ぶと料金は高めに設定されていますし、料金の低さだけで選んだ場合は作業員の数、梱包方法、養生（建物、廊下やエレベータなどの保護）の点において期待はできないかもしれません。

このことを念頭におくと、だんだん自分のニーズに合った業者が絞られていくはずです。

ではどんな業者に見積りを頼むにしろ、ここだけは押えておいて欲しい！というポイントをご紹介させていただきます。


・まずは基本的なところから
 
引越しにトラブルはつきもの。だからきちんと対応してくれる業者を選びたい 

業者名、住所、電話番号などが明らかにされていますか？

事業内容・規模なども確かめておきましょう。

もしあなたがきめ細かい引越しサービスを求めるのなら、やはり引越し専門業者がベストでしょうから。

またこちらが希望する日にち、時間、サービスを必ず守ってもらえますか？

午後からと言って夜遅くに現れた、では近所迷惑になりかねません。


・トラックのナンバーは何色ですか？

緑色のナンバーなら国土交通省からトラック運送事業者として許可されているトラックですので安心して下さい。

ただし、白ナンバーについては、繁忙期に限り陸運支局の許可を得ていれば使用可能です。


・約款（やっかん）は何を使用していますか？
 
料金だけにとらわれないで！しっかり契約の内容を把握しましょう。 

約款とは事業者と利用者の間の約束事。

たいていの引越し業者は国土交通省が制定した基本ルールである「標準引越運送約款」を使用しています。

国土交通省に届け出て許可をもらった独自の約款を使用している業者もあります。

もちろん違法ではありません。

ただ独自のものを使っているということは、それなりの理由があると考えられます。

標準引越運送約款と比較してどのようなポイントが違うのかは、確認しておく必要があるでしょう。

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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/02/1_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800引越し業者選び</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 18:59:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者の見積料金のカラクリ 3</title>
         <description>引越し業者の見積料金に関する事情とカラクリの第3回です。

Q：どちらかというと、トラックの大きさは業者側の都合のような気がしますが…

A:営業マンによっても荷物量の判断に違いがあります。

もっと言うと、新人営業マンや現場を知らない営業マンは多めに見積りがちです。

これは積み切れない事態を避けるためです。

営業マンをやっていると、「荷物量の判断違い」で積み切れない事態に陥ることがあります。

当然お客様にも会社にも怒られます。

また、そもそも2t車、3t車などと言いますが、荷台の大きさは業者によって違うものです。

高さが違ったり、長さが違ったりして、当然積める量も違ってきます。

引越し専門業者のトラックは比較的大きめ、配送が主な業者は小さめの場合が多いですね。


Q：トラックの大きさだけでは一概に決められないということですね。

では最後に”値引き幅の違いで見積り料金が違う”というのはどういうことですか？”


A：何社か見積りを取って、料金明細を細かく説明してもらうとしますよね。

同じ明細なのに料金が違うとあれば、その差額は値引き幅の違いかと思います。

手配内容が同じなら、値引き合戦後の底値は一緒になると思います。
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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/02/_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800引越し業者選び</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 18:51:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者の見積料金のカラクリ 2</title>
         <description>引越し業者の見積料金の事情とカラクリについての第2回です。

Q:作業員の年齢が人数に関係する？
 
梱包方法によっても違う作業員数。

梱包にどれだけ手をかけてもらうか、あなたの引越しスタイルとも関係してきそうです。 

A：これは一概には言えませんね。

例えば作業員の人数は大型家具等の梱包方法でも違ってくるものなのです。

キルティング材で数十秒で簡易梱包する業者もあれば、エアーパッキングつきの巻きダンボール等で丁寧に梱包する業者もあります。

もちろん丁寧な梱包方法を心がける業者は必然と作業人数が増えますが、家具は傷つきにくいと言えるでしょう。

また大型家具等の吊り上げ作業がある場合、機械の有る無しでも作業人数は変わって来ます。

これは業者さんのサービスに対する考え方にもよると思いますが、より安全でスピーディーな引越しを謳い文句にしている業者ほど人数が多い傾向にあります。

それと作業員の平均年齢によっても作業員の人数が違います。

もちろん引越しには技術も要しますが、体力も同じくらい必要となってきます。

よって、20歳代前半が多い作業チームなら3〜4人で済むところも、30歳前後が多いチームになると5〜6人くらいになることがあります。

Q：人数の違いはそういうことが関係しているのですね。
でもトラックの大きさが違うのはどういう理由ですか？
運ぶ荷物の量は同じなのにと思ってしまいますが…。

A：まずは、梱包資材や機材をトラックにたくさん積んで来るために大きなトラックが必要であったり、運搬スタイルの違いが考えられます。

Q：運搬スタイルとは荷物を目一杯に積めるとか、逆にゆったり積むとかそんな感じですか？

A：そうです。トラックに荷物をきれいに満載して運ぶことを「美的」に思っている業者もあります。

これに反して「荷台スカスカ」で運ぶのを「一番安全」と考える業者もあるのです。

前者においては、積み残しの危険性がないとは言い切れませんが…。

また、「箪笥の中身はそのままで」という業者と、「箪笥は中身を空にして」という業者においても荷物量の判断は異なります。
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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/02/_2_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800引越し業者選び</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Feb 2007 18:44:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者の見積料金のカラクリ 1</title>
         <description>引越し業者が提示する見積料金にはいろいろ事情やカラクリがあります。

「引越しの見積り料金は15万円です。」といきなり言われても、それが果たして適正な料金なのか素人では判断しにくいところです。

そこで見積にはどんなカラクリがあるのか、業界の裏事情も重ねてご覧ください。


・見積りは多く取るほど良いの？
 

Q：まずは、見積りの取り方から伺いたいのですが、皆さん何社くらいに頼まれるのでしょうか？

A：2〜4社くらいですね。
中には11社から取ったという方にお会いしたことがありますが、こちらは極端な例と言えるでしょう。

Q：え、11社もですか？そんなに見積り書があったら比較するのに時間がかかりそうですね。
それに見積りに来てもらって応対している時間がもったいないような気もしますが…。

A：そうですね。確かに訪問見積りは少々時間がかかりますからね。
だいたい、単身者で15分〜20分、夫婦、家族の場合は30分〜1時間程度はかかります。
新築の一斉入居やちょっと搬出がしづらい形状の建物などはもう少し長くかかると思います。

Q：なるほど、ではある程度数社に絞って見積りを取ったほうが良さそうですね。
仮に3社から見積を取ったとしても、結局どこに頼んだらいいか迷ってしまいそうです。

A：どの業者を選ぶのかはお客様しだいでコメントはできませんが、必ず行っていただきたいことは、見積り書の記載内容を比較してどこが違うのか確認することです。

ほんの一例ですが、各社料金の差はこんなことが考えられます。

【引越し料金の差】

・作業員の人数の違い
・トラックの大きさの違い
・値引き幅の違い

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800引越し業者選び</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Feb 2007 18:33:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者の見積依頼の取り方</title>
         <description>引越し業者に見積依頼をするときもポイントを押えておきたいものです。

あなたが頼みたいのは大手の引越業者ですか？　

それとも小回りの利きそうな中小の引越し業者だったでしょうか？

 
インターネットから得られる情報は多いが、直接電話で問い合わせてみると業者のサービスを体感できることもあります。

まだインターネットが普及していない頃は、電話でやりとりすることがほとんどでしたが、今は一括で見積りできるサイトが数多く存在します。

ここでおおよその料金が算出されるでしょう。

サイトによってやり方はまちまちです。

自分で企業を選定して見積りをとる場合や、サイト側でエリアやサービスにあった業者を数社選定し、見積りが送られてくる場合など……。

利用前には必ずサイトの使い方を一読し、納得した上で利用しましょう。

ネットで一括見積りといっても、ご自身の住所や電話番号、引越し先（市、区までの範囲）、運搬する荷物などを入力する必要があります。

もし、業者があらかじめ絞られているのなら、直接電話で尋ねてみるのも良いかもしれません。

ただし、荷物を見なければわからないと回答されることが多いようです。

正確な見積り料金を知るためにも、引越しの打合せをするためにも訪問見積りは欠かせないことかもしれません。

この際、訪問見積りで値引き交渉を行ってみましょう。

自分ひとりでは気が重いと感じる場合は、家族や友だちに立ち会ってもらってはいかがでしょう。

営業マンに回答をせかされたとしても、冷静に判断することができるでしょう。

最終的に見積りで算出された料金を手に取り、依頼する業者を選びます。

料金はもとより、見積りに現れた営業マンの態度、サービス内容、補償内容などを総合的に判断してみてください。

交渉にあった人こそ、ベストの判断ができる人かもしれません。</description>
         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/02/post_49.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800引越し業者選び</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Feb 2007 18:27:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し業者選びのポイント</title>
         <description>引越し業者選びのポイントは、まず、自分自身がどんな引越しをしたいかによって違ってきます。

なぜなら各家庭において、家族構成・荷物の量・家財の価値・予算が全て違うからです。

まずはプランを立てる前に自分のまわりの環境を見渡してこんな点に気をつけてみませんか。

【チェックポイント】

・引越し業者を頼む必要がありますか

・運ぶ荷物は決まりましたか？量はどのくらいですか

・人手は足りていますか

・引越しの準備にかける時間はありますか

・荷物はどのくらい丁寧に梱包してもらいたいですか

・オプショナルサービスは必要ですか（エアコンの取りはずし・取り付け/梱包サービス/お掃除など）

・立ち寄り場所（運搬中に立ち寄る場所）はありませんか

・引越しで特に重要と考えるのは何ですか？サービスの質？それとも料金？


こんなプランがたてられそうですね

自分の中で引越しの規模、質、必要とするサービスがイメージできましたか？　

それをもとにこんなプランが描けるかもしれません。


【荷物が少ない場合】

家電、家具だけを業者に頼みあとは自分で運ぶ

単身パックを利用する（指定されたボックスに積載可能なだけの荷物を運搬）

赤帽さんに頼んでみる


【質を重視したい場合】

（一概には言えませんが）大手のブランド力のある引越し業者に頼む


【予算を極力おさえたい場合】

フリー便、午後便などを利用する　

※フリー便とは日にちだけの指定が可能な便。
　午後便とは午後であることのみが約束されている便。
　どちらも通常の引越しよりも料金は低めに設定されています。
　ただし時間が確実に読めないことと、サービスの質も一般の引越しより低いと考えられます。
　詳しくは業者にたずねてみてください。

中小の引越し業者に頼んでみる
※一般的に大手より料金設定が低めと言われています

チャーター便を頼む
※トラックとドライバーのみ手配できる

一括見積りサイトで料金を比較する


【オプショナルサービスを利用したい場合】

オプショナルサービスが利用可能な引越し業者をHPや広告などから絞り込む


【それでもイメージがつけられなかった場合】

引越し経験者に業者名、料金、サービスの質を聞いてみる。

その中から業者を絞り込んでいきましょう。

一括見積りサイトを利用する。

あなたのプランにあった業者や見積りが自動的に送られてきます。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800引越し業者選び</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Feb 2007 18:20:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越しするときの用語集　2</title>
         <description>引越しするときの用語集第二弾です。


運搬編
 
引越しの最中でもちょっと作業を見渡す余裕を持ちたいものです。

建物の外では荷物の取り扱いが雑になっていたり、雨ざらしのままだったりすることもありえます。 

■搬入・搬出（はんにゅう・はんしゅつ）

（建物から）荷物を運び入れたり、運び出したりすることです。


■積み切り

トラックに積み込めるだけという意味。

積み切れなかった荷物は別途料金を支払うか、自力で運搬する必要があります。


■縦持ち

地上から2階・3階へと荷物を上げ下げする運搬作業のこと。


■横持ち

建物を出てからトラックまでの運搬作業のこと。
 
マンションの共用部分にも注意が必要。

キズがつかないよう養生してもらいましょう！ 


■養生（ようじょう）

荷物の運搬の際に建物、エレベーター、階段、壁などがキズつかないよう保護すること。

 
家の中の廊下や階段から大きい家具が搬入できないときは、吊り作業になることも。

この瞬間は結構ドキドキします。 


■吊り作業

窓などの開口部を使って外から荷物を上げ卸しする作業のこと


■ハンガーボックス

洋服を直接吊るすことができる専用の大型ダンボール




荷造り編

 
重いものは、なるべく小さく、十分な強度のある段ボール箱に入れましょう！ 

■底抜け

中身が重すぎたり、テープがしっかり止まっていなかったりしてダンボールの底が抜けること

 
荷造りがすんだダンボールは、部屋の片隅にきちんと積んでおきましょう。

重い荷物は下に、軽いものはその上に積んでいきます。 


■梱包（こんぽう）

荷物をキルティングマット、エアーキャップ、ダンボール材・紙などで包み荷造りすること。


■開梱

梱包した荷物を開くこと。


■緩衝材（かんしょうざい）

ダンボールの中で荷物がぶつかりあうのを保護するための包装紙やエアーキャップなど。


業者編

■黒ナンバー

貨物軽自動車運送事業者（積載重量350kgまで）が使用する黒いナンバープレートのこと。
 
トラックのナンバープレートにもこんな取り決めがあるのです。 


■緑ナンバー

一般貨物自動車運送事業者が使用する緑のナンバープレートのこと。


支払い方法

■元払い

引越し元で支払うこと。
 

支払方法は見積り時に確認しておきましょう。

なお、標準引越運送約款においては「内金・手付金」は請求しないことになっています。 


■着払い

引越し先で支払う
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0100引越しの知識</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Feb 2007 18:14:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越しするときの用語集　1</title>
         <description>引越しするときに使う引越し業者の専門用語があります。

まずは、業者と同じレベルで話が進められるように、私たちも知っていると便利です。

それでもわからないことは、どんどん質問してみればいかがでしょう？


契約編
 
見積り書の記載事項、約款を通読し、不明な点はどんどん営業マンにたずねてみましょう。
 
■約款（やっかん）

利用者と業者の間で取り交わされる約束ごと。

引越しでは、国土交通省が制定した基本ルール「標準引越運送約款」が使用されるケースが多いようですが、独自の約款を使用している場合もあります。

※事前に国土交通省の許可を受けていれば問題ありません


サービス編
 
引越す前に、不用品を処分しておくとのちのち作業がスムーズにはかどります。

早めに地域の清掃事務所に申し込みましょう。 

■付帯サービス

エアコンの取り付け・取り外し、不用品の処分、解体・組立など別途料金がかかるサービス。

オプショナルサービスとも言います。


■フリー便

日にちだけが指定できる引越し便。

時間は読めませんが、料金は安く設定されています。


■午後便

午後から行われる引越し便。ただし、時間の取り決めは通常されません。
 
いろんなタイプの引越し便が用意されています。

まずはこちら側の要望を申し出て、業者からのアドバイスをもらうのと良いかもしれません。

 
■チャーター便

ドライバーとトラックのみを手配する引越し便のことです。


途中で実家に寄って家具をもらってから…、何てことはありませんか？ 

■立ち寄り

引越しの途中で指定した場所に立ち寄って、荷物を積み卸ししてから引越し先に向かうこと。

例えばトランクルームに預けてある荷物を積むとか、実家に立ち寄って一部の荷物を卸してから引越し先に向かうケースなどです。


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         <link>http://hikkoshi.wakuwaku-ukiuki.com/2007/02/1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0100引越しの知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Feb 2007 18:03:59 +0900</pubDate>
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